日本新聞協会より、平成21年「技術開発奨励賞」決定の連絡がありました。
下記を参照下さい。
日本新聞協会は1月20日、平成21年の「技術開発賞」は該当なしとし、「技術開発奨励賞」の授賞社を決定しました。
両賞は、新たな新聞製作技術の開発に貢献したメーカーに対し、実用化への促進奨励とその開発努力へ贈られるもので、JANPS2009(第20回新聞製作技術展)に展示された製作機器・システムが対象となります。
表彰式は3月12日(金)の日本新聞協会 技術委員会の席上行われます。
「技術開発賞」
該当なし
「技術開発奨励賞」 6社6件
(JANPS2009公式カタログ掲載順)
◇株式会社ジャストシステム
「文章校正支援ツール『Just Right!』、辞書配信システム『Ⅳ/R.4』」
◇株式会社東京機械製作所
「2媒体同時印刷システム『GEMINUS』の開発とTKSカットオフコントロールシステム『T-CUTTER』の実用化」
◇東芝ソリューション株式会社
「Press STREAM Dynamic CMS」
◇日本電気株式会社
「委託受託システム」
◇富士フイルムグラフィックシステムズ株式会社
「現像廃液削減装置『XR‐2000/5000』」
◇三菱重工業株式会社
「2媒体同時印刷システム『PRINT COMPLEX』の実用化」
「技術開発奨励賞『特別賞』」 1社1件
◇産経新聞社
「紙幅変更印刷とドットコードに関する取り組み」
受賞された各社の皆様、おめでとうございます!









by janps2009
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